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SSNL502C の続き

第2モードで変形するか?試してみました。線形座屈解析の結果は次のとおり。この2つめ(λ=9000816)のモードは下図となっていました。このモードで変形するように、前回のcommを変更していきます。開始から座屈モードの正規化までは前回と同じ...
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SSNL502Cの初期不整追加を線形座屈解析から

サンプルのSSNL502Cは、初期不整を外力で与えていました。今回はこの初期不整を線形座屈解析結果から生成してみました。①線形解析②線形座屈解析③指定した座屈モードから初期不整データ(変位)を生成④節点座標に③の初期不整データを加える⑤弧長...
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SSNL502C

座屈解析で弧長法のサンプルを試してみました。柱(薄板)をPOU_D_T_GD要素でモデル化しています。計算は3つに分かれています。①荷重増分(0~5step)Z方向の荷重を加えていきます。F_PERTに従って(2stepめから)X方向にも荷...
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接触 摩擦あり その2

前回の続きです。摩擦力によるモーメントで半球が傾かない方法を試しました。次にそれから、X方向に移動させます。commファイルは次のようになります。DEBUT(identifier='0:1',LANG='EN')mesh = LIRE_MA...
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接触 摩擦あり その1

前回のモデルをもとに、平板の上を半球が滑る場合を解析してみました。手順は次のとおりです。①半球にFYを加えて平板に押し付けます。➁そのまま、半球に強制変位UXを与えて移動させます。半球と平板間の摩擦係数は0.1としました。commファイルで...
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接触

半球と平板の接触について解析しました。半径500mmの球を平板から1㎜の隙間を設けて配置しました。半球sphereと平板plateはsolid要素でモデル化します。そして接触の設定のため、各々の表面の2D要素を"surface"、"ptop...
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かんたんなSOLIDの例

直方体をSOLID要素を使って解析してみました。荷重を加える面はfront、拘束する面はbackとします。点を作成します。点→線→面→面の集まり→立体としていきます。出来た立体にexplodeで面や点の情報を加えます。salomeのメニュー...
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Code Aster 15.4 MPI outside Singularity

Preparataion$sudo apt-get install gfortran g++ python-dev python-numpy liblapack-dev libblas-devtcl tk zlib1g-dev bison ...
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Code Aster 15.4 をsingularityなしで作成

Code asterはSingularity内の環境を使用すれば簡単にbuildができます。でも、従来の方法でbuildっできないか試してみました。元ネタはこちら。まず、Code asterのHPからaster-full-src-15.2....
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Code Aster 15.2 MPI outside Singularity

This is a note of the work.The linux box is xUbuntu 18.04LTS on VMware.Python is python 2.7.17 and Python3 is python 3.6...