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Cavity flow

参考を見ながら解析を行いました。aliasを有効にします。>of2306作業folderへ移動します。>runTutorialから使用するデータをcopyします。>cp -r $FOAM_TUTORIALS/incompressible/i...
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ミキシングエルボの熱流体解析

数少ないOpenFOAMの参考書。今回は、この本の記述に沿って解析(練習)を行いました。解析に使用するデータは26ページのURLからzip形式のものをダウンロードしました。その中で、of2306のフォルダにあるmixing_elbowをco...
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Elmer 門型構造物の非線形解析

非線形解析のため、nonlinearelasticity.xmlを移動させます。123/usr/share/ElmerGUIのelfでの作業が終わってから、ElmerGUIを起動すると左図のようにModelでNonlinear elasti...
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Open FOAM nanoNozzle

OpenFOAMの練習でTutorialsの事例を計算してみました。参考はこちら。分子動力学で水粒子の動きを扱っているようです。>cp -r $FOAM_TUTORIALS//discreteMethods/molecularDynamic...
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Elmerを始めました

Elmerを使えるようになるため、左の書籍に掲載されている事例に挑戦してみました。近所の図書館で借りました。2020年12月25日の初版でした。Salome-mecaを使ってGeomを作成しました。大きさはx=0.3y=0.02z=0.01...
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板とブロックの接触

板(plate、ソリッド)とブロック(stamp、ソリッド)の接触解析です。概要はこんな感じです。突っ込まれる側のplateを少し傾けて、片あたり状態にしています。stampの材料特性は、バイリニアとしています。plate側は弾性材料です。...
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旋回 吊荷付き

旋回する構造物の先端に荷/WEIGHTを追加しました。MZは下図のようにしました。
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旋回 POU_D_TG

はり要素を試しました。それらしい結果を得られたのは、POU_D_T/POU_D_TGでした。先端座標の時刻歴は次のとおり。軌道で表示するとこんな感じ。サンプリングが粗くて、カクカクしてしまいました。DYNA_NON_LINEで数種のはり要素...
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旋回

日頃よく見かけるクレーンは、ブームを旋回できます。これをCode Asterでシミュレーションしていきます。まず、はり要素(POU_D_T_GD)で解析しようとしたのですが、90度旋回したところで発散してしまいました。で指摘されているのです...
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SDLS504A

INFO_MODEとCALC_MODESを使って線形座屈解析を行いました。SDLS504AはI形鋼の座屈を扱っています。この手の解析で悩まされるのが、”負の固有値”です。商用ソフトでは下限値に0を設定して回避できるので、同じようなことができ...